レックスカード評判~REXカードのメリットって何なの?~

海外トラベルプリペイドカードの特徴とはどういったものか

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海外トラベルプリペイドカードの一番の特徴といえば、やはり為替の影響を受けないということになるでしょう。

というのも海外旅行でのトラブルのひとつに為替の変動というものがあり、円高だからこそ海外旅行を計画したにも関わらず、旅行前や旅行中に急に円安が進んだために当初考えていた資金では足りなくなったなどということがたまに起こるのです。

 

特に最近は某国の大統領が少し発言しただけで大幅な為替の変動が起きたりするので、為替の変動による被害というものは馬鹿にできません。

 

ではなぜ海外トラベルプリペイドカードだとそれを防げるのかといえば、プリペイドという英語を日本語に訳すと先払いや前払いという意味だということからも分かるように、前もって支払うという性質を持つものだからです。

つまり為替のレートをチェックしておき一番安い時に支払っておけばそのレートで使用できるので、為替の影響を受けないということなのです。

 

逆になにも考えずに支払うと、為替の変動によっては損をするというデメリットがあるということでもあるので、利用する際はそこには気をつけておく必要があります。

またあくまでも前もって支払っておいた分しか利用できないので、そこはしっかりとした計画を立てておく必要もあります。

 

デメリットはあらかじめ気をつけていればいいことなので、やはりメリットの方が上回るでしょう。

クレジットカードと違い審査もなく、発行の手数料なども無料のところが多いなど作るだけならお金が掛からないので、海外旅行に行くのならば作っておくのもいいでしょう。

 

クレジットカードの豆知識   

リクルートカードのメリットと注意したいデメリット

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リクルートカードは年会費が無料で還元率が高いクレジットカードで電子マネーチャージなども出来るので使い勝手が良いのも大きな特徴です。

クレジットカードランキングでも常に入っているクレジットカードなのでオススメです。そこでリクルートカードのメリットから見ていく事にしましょう。

 

・国際ブランドはJCBとVISAと2種類ある

 

クレジットカードの国際ブランドは1種類の場合が多いですが、リクルートカードはJCBとVISAと2種類あるので好きな方を選択する事が出来ます。

国内で利用する事が多い場合はJCB、海外でも利用する事がある場合はVISAという感じで自分の都合に合わせて選ぶ事が出来ます。

 

・電子マネーへチャージするとポイントが貯まる

 

クレジットカードは支払いをするとポイントが貯まるのが基本ですが、リクルートカードは電子マネーへチャージをするだけでもポイントが貯まります。

しかしJCBとVISAで対象となる電子マネーが異なるので注意する必要があります。

 

リクルートカードはこのようにメリットが目立ちますが、デメリットもあるのでしっかり把握しておく必要があります。

そこでリクルートカードの注意したいデメリットを見ていく事にしましょう。

 

・VISAを選んだらETCカード発行が有料

 

リクルートカードはETCカード発行も可能ですが、国際ブランドをVISAにしてしまうと発行手数料が1000円かかってしまいます。

車を持っていてETCカードを発行したいと考えている人は発行手数料が無料のJCBを選択する必要があります。

 

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コンビニの利用に特化したカード

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コンビニの支払いのためにクレジットを作りたいときには、年会費無料になっているものに注目してみてください。
カードによって、年会費がかかってくるものも存在していますが、無料のカードであれば余計なお金を払う必要自体なくなってきます。その分入会しやすくなってくるため、おすすめになるのです。

 

コンビニで使用できるカードの中でも、ファミマTカードは作っておくと便利なカードになっています。
ファミマは、全国的にも存在しているコンビニになっているため、どこででも利用できる点が魅力です。また、貯めたポイントも最長2年有効になっているため、利用しやすくなるでしょう。

 

ファミマTカードは、200円の利用につき1ポイント貯めていくことができます。コンビニの利用が多くなっている人の場合、1回で購入する額も高くなってくるため、知らないうちにポイントを貯めることができるでしょう。もちろん貯めたポイントは、ファミマで買い物するときに利用することもできます。

 

ファミマTカードを作っておけば、コンビニでの買い物で効率的にポイントを貯めていくことができますが、曜日によってはポイント3倍など、多くのポイントをもらえる日も存在しているためお得になっています。
ポイントアップの日を狙って、食料品以外の雑貨などを購入すれば、お得にポイントをもらうことができるのです。

 

ファミマTカードは、コンビニでの利用に特化したカードになっているので、作っておくと便利になってきます。

 

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クレジットカードでマイルを貯めるには?

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クレジットカードはコンビニから百貨店まで利用できるとても便利なカードです。

しかも常に日常的に利用ができるので、小銭などでお財布もかさばらないし、あまり鞄を重くしたくない女性にはとても助かるカードです。

 

更に公共料金の支払いや、日々の使用で貯まるのが嬉しいポイントです。

旅行好きには、マイルをためるにはとても嬉しいのが特典です。

 

特にマイルを重視して貯めたい方には、クレジットカード選びからコツがいります。

クレジットカードは種類によって、ポイントの還元率や優遇される特典の種類に違いがあるのです。

 

そんなマイルを重視して貯めたい女性にオススメのクレジットカードは、いままで一生懸命貯めたポイントを無期限で13社もの提携航空会社の中で自由にマイルに交換することができる「アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード」です。

 

マイルを貯めるにはNo.1というくらいの人気のあるカードなのです。

対象の航空会社や旅行会社の21社で航空券代金やツアー代金を支払うときに利用をするといつもの3倍ものポイントが貯まるので、直に航空会社発行のカードよりもかなりマイルが貯まりやすいのが特徴です。

 

他にも「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス・カード)」は年会費は通常のクレジットカードよりも高いながらも、附帯されるサービスが良いことからマイルをためるにも人気のあるクレジットカードです。

 

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イオンカードを使った私の気に入ったところと不満点

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私は近所にイオン系列のお店があるので、イオンカードを作りました。
私がイオンカードで一番気に入っているのは、毎月20日と30日にお客様感謝デーとして5%割引になる事です。
これは本当に便利で、消費税も上がって何かと出費を抑えたかった私には救世主のような特典でした。
飲料水やお菓子類などの長持ちする食品は、このお客様感謝デーの時に買いだめしてなるべく出費を抑えるようにしています。
その他に、年会費がずっと無料なのも嬉しいですね。
年会費を払っていると、どうしても元を取ろうと思ってしまって焦って買い物してしまうんですが、年会費が無料なので本当に買いたい時だけイオン店が利用できるのは気に入っています。
イオンカード自体も良いカードですが、より便利に使いたいならイオンカードセレクトにするのもおすすめです。
イオンカードセレクトも年会費無料で作れ、イオン銀行を利用する事が出来ます。

イオン銀行は手数料無料で利用できるので、お金を貯めるのにはおすすめの銀行なんです。

 

私も、イオン銀行で自分のおこずかいをちょっとずつ貯めたりしてます。
手数料がなくて口座に入っているお金が丸々全て自分の物なので、お金が貯まっていくのを見る度に密かに喜んでいます。

 

私が唯一イオンカードに不満を持っているのは、ポイントがの還元率です。
イオンカードの還元率は1%なんですが、これは通常の時に買い物した時だけで、ポイントが2倍や3倍になるキャンペーンの時は還元率が5%になってしまうんです。
ポイントが倍になっても還元率が0.5%ならあまりお得感がなくて、そこだけが不満ですね。
不満点はそこだけで、全体的には気に入っているカードです。

 

イオンカードはイオンをよく利用する人にとてもおすすめです

 

イオングループが発行しているイオンカードは、普段からイオンをよく利用する人にとてもおすすめできるクレジットカードです。

 

まず、このカードは即日発行もできるのが特徴で、イオンでの支払いをイオンカードで行うと、毎月20日と30日は5%オフになるというサービスを行っていますが、この当日でも申込みからすぐに発行することができます。

 

これにはネットから申込みを行い、イオンのサービスカウンターでカードを受け取る必要がありますが、受け取りついでにそのカードを使ってそのまま店内で買い物ができるので、これといった手間にもならないのが嬉しい点だと言えます。

 

もちろん利用する度にポイントが溜まっていくので、20日や30日以外でも現金で買い物を行うよりお得だと言ってもいいでしょう。

しかし、20日や30日の5%オフはともかく、このカードで溜まったポイントを活用するにはPCやスマホからイオンスクエアのサイトに会員登録を行う必要があり、また、一度ポイントから電子マネーに変換を行わないと、実際に買い物に利用することはできません。直接利用できるポイントが溜まっていくようなカードと比べると、イオンカードはこのポイントの扱いが面倒だと言えるかも知れません。

 

ですが、年会費が一切無料だという点を忘れてはいけません。JCB、VISA、MasterCardの中から好きなブランドを指定できますが、どれを選択しても年会費が掛かることはないので、イオン以外での通常のクレジットカードとしての利用も考えて、好きなブランドを選択してください。

 

このように、イオンカードはポイントの扱いにこそ多少の手間が掛かりますが、イオンを普段から利用している人は持っておいて損のないクレジットカードだと言っていいと思います。

 

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